明和政子教授のコメントが朝日新聞へ掲載されました。 Web版はこちら 掲載情報:朝日新聞 2022年 3月6日(日)朝刊19面
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新春のお慶びを申し上げます
新春のお慶びを申し上げます. 本年も,当研究室の活動へのご理解,ご支援をどうぞよろしくお願い申し上げます. 京都大学大学院教育学研究科 明和研究室 一同
Imafuku, M, Kawai, M., Niwa, F., Shinya, Y., & Myowa, M. (2021) Longitudinal assessment of social attention in preterm and term infants: its relation to social communication and language outcome. Infancy. doi: 10.1111/infa.12402.
Yu, L., & Myowa, M. (2021) The early development of tempo adjustment and synchronization during joint drumming: A study of 18- to 42-month-old children, Infancy. DOI: 10.1111/infa.12403
Tanaka, Y., Kanakogi, Y. & Myowa, M. (2021) Social touch in mother?infant interaction affects infants’ subsequent social engagement and object exploration. Humanities and Social Sciences Communications, 8, Article number: 32. https://doi.org/10.1057/s41599-020-00642-4
Francoise Diaz-Rojas, F., Matsunaga, M., Tanaka, Y., Kikusui, T., Mogi, K., Nagasawa, M., Asano, K., Abe, N., & Myowa, M. (2021)Development of the paternal brain in expectant fathers during early pregnancy, NeuroImage. DOI: 10.1016/j.neuroimage.2020.117527.
本研究室特定助教を本学Webサイトにてご紹介!
京都大学創立125周年記念Webサイトにて、当研究室特定助教の松永倫子さんが紹介されいます。 ご興味ありましたら下記よりご覧ください。 詳しくはこちら >
明和研究室所属学生が令和2年度京都大学総長賞を受賞しました!
当研究室博士後期課程3年松永倫子さんが、令和2年度京都大学総長賞を受賞しました。 (左:明和政子教授 右:松永倫子博士後期課程3年生) 松永さんは、分子生物学や脳神経科学,医学,認知科学を融合した人間科学の新たなアプロー …
明和教授が担当執筆した本が刊行されました!
同志社大学良心学研究センター 編 「良心から科学を考える―パンデミック時代への視座」岩波書店https://www.iwanami.co.jp/book/b556131.html 第4章「ヒトの良心の発達とその生物学的基 …
NHK「おはよう日本」にて特集が組まれました!
当研究室明和教授がNHKの番組「おはよう日本」の「コロナ禍での子ども達の発達をどのように守っていくのか」という特集に協力しました。 放送予定は、下記です。 お見逃しなく。 ◆日時11月12日(木)午前7:00~8:00◆ …